2019年09月17日

質問


スズメ関連記事を『組織ストーカー』/『聖書の預言』:Organised Stalking/Bible Prophecyへ移行致しました。このブログのオリジナルは暫く出したままにしておくので、照合して貰えますが、直ぐこっちは少なくとも内容だけでも削除し、このブログ本来の内容分にスペースを作りますので、その積りでいて下さい。

 私がここに最近書いて来ているスズメに関する状況の一体どこが『嘘』に聞こえるんですか?


「もともとうちにスズメが居なかった。」だとか、
「うちにスズメが遊びに来ることはない。」などの『嘘』も、
それに加えられ始めているようです。
posted by mixedtribes at 20:34| Comment(0) | Journals | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

意地悪がエスカレート中


スズメ関連記事を『組織ストーカー』/『聖書の預言』:Organised Stalking/Bible Prophecyへ移行致しました。このブログのオリジナルは暫く出したままにしておくので、照合して貰えますが、直ぐこっちは少なくとも内容だけでも削除し、このブログ本来の内容分にスペースを作りますので、その積りでいて下さい。

早朝うちで喜び遊ぶ時間と集まるスズメの数が激減し、他の木に集合しあの塒騒ぎを始める時間が急激に早まり、執拗に延々と塒騒ぎがあっちでされるようになりました。

 ...まるで「[すっかり居なくなる]というのは止めよう。」と言っていそうな変化です。

今朝は、あのハンドセットが私によく見えるように立てかけられていませんでした。


posted by mixedtribes at 06:01| Comment(0) | Journals | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月16日

この一体どこが『自然』で『野生』といえるのか


スズメ関連記事を『組織ストーカー』/『聖書の預言』:Organised Stalking/Bible Prophecyへ移行致しました。このブログのオリジナルは暫く出したままにしておくので、照合して貰えますが、直ぐこっちは少なくとも内容だけでも削除し、このブログ本来の内容分にスペースを作りますので、その積りでいて下さい。

   餌を出した私の上空を、スズメの束が右から左へ、うちを露骨に『通過』して、あの木に行きました
前の記事にも書いていた様な、私のうちでのあの賑やかさも、今朝はあっちで聞かれるようになりました。




ところで、コレを書き続けている間は、スズメがうちに復活して元気に賑やかにしていましたよ~~~(!)。

[数分後の追記]
と書いて、安心して居たのもつかの間、うちに集まって賑やかに餌を食べていたスズメが、急激に静かになり、強い羽音が聞こえ、し〜んとしたので、またザワっとして出てみると、餌はペロリ、そしてあの他の家の木に集合しまくっているのを唖然と見ている私の上空を勢いよく数羽左側から「上空を通過して、あの木に留りに泊まりに言ったのですが、このどこが自然なんでしょうね。
次から次に、心をえぐる残酷なスズメの行動が展開し始めていますね。この記事(上記)を出すと、書いた全ての集大成をしてみせる...、
コレが、スズメの考えていることですか?自然なんですか?

[08:18am]
スズメが殆ど居ません。餌を出しましたが、食べに来ません。


[数十分後の追記]
組織的にしている可能性が高くなっている理由は、その木のある家の窓に、外に向けてよく見えるようにハンドセットを立てかけてあった点です。これは、あたかも、私に、「これでスズメを操作している、」と思わせたいのか?と聞き返したくなるような体であり、(本当にそれでしているのかまではここからは判断不可能ですが)、そういった結論に飛躍して欲しい場合などにこれ見よがしに設置しがちであるからです。個人的には余りそこまでのことをする『意味』がありません。則ち、何の得にも勝にもなりません。せいぜい陥れるくらいですが、もしそうした事だった場合は外部の連携が必要になるでしょう。偽証人などが一つの例では?

  外に向けられて立てかけられているその『大量生産品タイプ』のハンドセットは以下のように見えます。:
  • 本体自体のボディの色は、オフホワイト系
  • 本体のサイズは、目検討で横6-7cm位 x 立て見えている部分だけだと14-15cm、厚みの憶測は目検討で恐らく十数ミリ~20mm?、
  • 液晶画面と思わしき部分が、操作面の最上部にあり、液晶部分のサイズがWxH=約45mmx55mm?、
  • 主要な入力ボタンは, 数値や文字より、むしろ方向性の操作を示唆する円弧型のボタンが円形に組み込まれている。(その辺りが、鳥類など、対象の動きを操作するシグナル用のデザインに見えるハンドセットです。)
  • その手のものと仮定すると、置いてある(操作側面がこちらからよく見えるような位置で立てかけてある)ということから、そこの人物の操作中と思い難いが、一定のシグナルにしたままオンにして放置すれば、操作可能なシグナルを送信したままの状態で離れているとも考え得るのですが、
  • その直ぐ下には二つのボタンが横に並んで居て、右のが赤い色のボタンなのでOnOff風味、
  • その真下が円弧型に並んだボタンの集まりで、
  • 中心には直径恐らく6-9mmのボタンx1,
  • その直ぐ周辺にはその中心ボタンを囲んで上下左右に4つの小さめの円弧型ボタン,
  • そのさらに外側の最外周には『下』を除く、『上』+『左』『右』に大きめの3つの円弧型ボタン。エアコンのリモコンだと、エアコンの一方向は取り付けてある壁面なので、こうなる可能性が大。
  • この円形に集合したボタンのさらに下方には、最上列の二つのボタンと同様な左右対象に並べられた横長のボタンが続いているよう。
  • 丁度円形に並んでいるボタンの集合の丁度向かって左のハンドセット側面には円形風の大きなボタン風の突起がある[かも知れない]がよく判りません。
...このような、リモコンをご存じですか? エアコンか何かにも、こんな感じのリモコンありますか?[上記のDescriptionの部分を削除したり出したりして来た理由は、スズメ自体の話から脱線しているので、スペースをスズメの話に出来るだけ集中したい思いがあるからです。後日、この一連の記事は『『組織ストーカー』/『聖書の預言』:Organised Stalking/Bible Prophecy』の方へ移転しようと思っています。]
全く無関係のリモコンでも、このように、数値や文字を入力するのではなく、空間や方角の操作を示唆するデザインのリモコンをそのように露骨に見えるように立てかけておくと考えた人物が、(ガスライティング*の一端で=全く無関係のいかがわしいものを態と見易いように置いて)私が早とちりをして騒いでもらうことを期待したとしても、本当にそのハンドセットがそれなのか、どちらにせよ、そうして置いて得にも勝ちにもならない個人ではなく、組織的(=仲間に周知させてからの実行)ですね。大体、それを発見した途端にバンがニョロニョロッと走行しに入って来て角を停まるくらいにゆっくりと回り殆ど立ち去りませんでしたので、すっごい嫌な悪質な組織でやっていますよね。以前から、兎に角陥れたくて何でもやって来ていた集団がいますのでね[→マスゴミ関連再読み込みhttp://wanted-sheep-found.seesaa.net/article/457553757.html]。本物でも家電のリモコンでも、思わせぶりに設置して「本当にやっていると思われたい」というのもすごい神経です。


[2019年9月18日 07:27追記]:
上に参考のためにリンクした記事を含め、私の記事は2010年に遡っていつでも読めるのですが(fc2で最初にブログを作り、それが2010年の4月でそのあとここSeesaaで『『組織ストーカー』/『聖書の預言』:Organised Stalking/Bible Prophecy』で同じものを保存する事にしたらこっちの方がメインになった)(『Ye Olde De-Backsliding Blog』はSeesaaで始め、fc2にも保管に同じく作った)、
ごく最近出した記事しか読まない(見ない?)傾向が不思議で堪りません。私なら関連性のあるものなど中心にチェックし漁る方なので、理解し難いです。
張り付き魔や覗き魔についても、今、とか最近の目の前の目先のこと以外は意識に無くなる(今見ている対象を年の数だけ引き延ばして解釈するので、生身の人間をちゃちなキャラやら自動販売機レベルの簡略な仕組みの何かにする)タイプが多いのでは?これに付いては過去にも触れたことあります。


ガスライティング*
参考記事 1:

参考記事 2:


posted by mixedtribes at 05:27| Comment(0) | Journals | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月14日

朝一番に突如餌から離れるようになった野鳥???


スズメ関連記事を『組織ストーカー』/『聖書の預言』:Organised Stalking/Bible Prophecyへ移行致しました。このブログのオリジナルは暫く出したままにしておくので、照合して貰えますが、直ぐこっちは少なくとも内容だけでも削除し、このブログ本来の内容分にスペースを作りますので、その積りでいて下さい。

一昨日9月12日に、二つ前の記事急な雨がスズメを解放!また我が家で大騒ぎ!』への追記として,
9月12日 08:22
   嬉しそうに小さな可愛い声の歓声が1羽また1羽とどんどん増え続ける中、餌を撒いたのが今朝の5時頃でした。未だ雨の中で餌を出した後、いつもの2倍くらいが一度に集まって食べては、ずっとうちの庭中で賑やかにし続けていました。その間数回餌を出しに行き、数時間後、餌を出してあげた途端に、餌を食べる機会を待っていた子達が、私の目の前で、あっちの離れた木へパタパタッと、去って行ってしまいました。よく見に移動してみると面前でどんどんそこへ行ってしまいました。いつものパターンです。さっきは、いつになく激しい集中振りで、他のどこを見渡してもスズメはそこの一角にしか見当たらなくなっていました。

と書きました。

   去年の秋に始まって『毎朝』夜明けの目覚めと共に集まってきていたスズメが、
その追記を書いた翌朝(昨日の朝)「初めて」、
ここから見る見る飛び去り
私の目前であの庭の木に集合し、
朝5時過ぎ、餌に目もくれずにあの『塒(ねぐら)騒ぎ』を延々と始めました。

   スズメが、この季節だと,約10時間じっと何も食べずに夜を過ごした後、先ずすることは、基本的には餌の確保らしいです。
 毎朝必ず餌があったところに、また今朝も餌が同じように撒かれている、
そこにみんなで集まって平らげてきていたスズメ(=『野鳥』)が、毎朝通りに自分の住処で出た餌を無視して飛び去り、離れた木に集合して塒騒ぎを延々と始めた,
それが、このように、追記を出した翌朝であるところの「昨日」の朝です。
上記の追記を出した翌朝、『初めて』出した餌を無視してこういうことがありました。今までの残酷さは、それでも、一応「食べてうちで大騒ぎをして元気にした数時間後」のことでした。

  今朝は、まさかこれが毎朝続くとも思えず、
...つまり、自然野鳥が、毎朝ずっとあった(または目の前で出されていた)目の前の夜明け一番の穀物餌を 食べもせずにわざわざ飛び去って他のところの木に集合していきなり塒騒ぎをし、うちの庭に戻って来ない、等という事が今日から続くとも思えず、
...今朝は、朝一番のスズメの声に慌てて餌を出しに出ました。(夜中じゅう穀物を残したままですと、ナメクジが集まるので、夕方には掃除をしてしまいます。そこに新鮮な餌を撒くので、スズメにとってもより美味しい餌が貰えてきたと思っています。ホースの水でスッちゃんの新鮮なうんちも洗っています。乾いたのは箒で掃けます。)
  この時点では、いつもよりは少なくても、1−2羽の声が側に聞かれ、いつも通り食べたくてウズウズしているようなので、撒き続けてあげました。夜明けに撒いてあげる餌に集まる毎朝のパターンです

  私が一息した頃には、毎朝例外なく、大勢のスズメが集まって居て、あっという間にぺろりと平らげてしまい、大賑わいの庭になることも多いし、そうするうちにおねだりが始まることも多いので、また出しに行くと、また大騒ぎ。。。と活力みなぎる朝の一幕がずっと続いていました。

  そのことを、簡略に上記のような追記として、二つ前の記事に補足した、正にその翌朝の夜明け5時頃
餌をあげに出た私の目の前で何も食べずにあの木に飛んで行き、集合し、あの塒騒ぎに何時間も費やしたのは、
はっきり明確に、自然に反してさえ居ました。
そんなことを野生の鳥のスズメが連日するわけもないし、操縦するサディストも、昨日で満足し切ったのでは?位に軽く気にもせずに、
さっき5時頃餌を撒いて、それから集まって来やすいように私は引っ込んで、暫くしてそっと戻って覗いてみると、みんな大勢でムキになって食べていたり、賑やかに朝を喜び元気に騒いでいたり...だったのにと思いきや(!)、
...そうではなく、「昨日の今日」、餌はそのまま1羽も庭に居ない、...(!) ...ザワっとして、飛んで出てみると、美味しい餌は全く手も付けられていないばかりか、居たはずの子も1羽も居ない、そしてあの木のところに集合しているよく見るとそこの地面に向かって大勢のスズメが降りて行っては上って来ている。『餌』???  餌は前から撒いている様子でしたが、なぜか夜明けの早朝は、うちにいるスズメの分はうちの餌に集まって(ここだけでもすごい数!)夢中で食べて大賑わいだったのです。それがうちに毎朝出た餌には目もくれずに他のところに全て去ってしまい、あっちに集合してしまい、うちが、朝一番からスズメが空っぽになり始めたのは、どういうことでしょう?

  12日の追記以降いきなり始まったのが、これです。いつもあった朝一番の餌からまで飛び去ってしまい、あっちに集合する、朝一番に、うちにスズメが空っぽになり、餌が撒かれたままの状態、スズメが居なく閑散とする異常な朝の開始です。

  以前は、夜明けと共にあのスズメの、「チーッチュン、チーッチュン」、「チーッ、チーッ...チュン。---チュン。...チーッチュン、チュン、...チーッチュン...」 が聞こえ始め、どんどん活気づき、餌を出せば、追記に書いたような感じでスズメが増えて来て「餌だぁ!!!」「ねえッ!(ゴクン!)餌だよー!」「餌が出てるヨー!」と大声で騒ぎ始める、。。。

  12日の追記を出した翌朝は、 餌を出しに行くと、目の前でここから飛んで行って殆ど居なくなってしまい、あっちの木にどんどん集合し、塒騒ぎが延々と続き、餌なんか二の次。その翌朝のさっきは、朝の声はあったし、撒きに出た時点でも、数羽がチュンチュンとその辺に居たので、撒き続けてあげた。立ち上がったらもう居なかったが、隠れているのだと思い、またみんなで集まって食べると思ってみると、何とまっっっったく手を付けられていない、1羽も姿がない、ゾッとして出てみると、あの木にウジョウジョ集合し、今朝は塒騒ぎではなく、地面と木との往復に大ラッシュ、下の方でぐっちゃり大勢で大混雑。うちに毎朝毎日夜明けから日暮れまで出て来て平らげていた好物の穀物は...? 全く手を付けようとさえされて居ない。

  直ぐに、箒で掃いておきましたが、
  このPCをこのために立ち上げようとしているうちに数羽の声が庭に戻って来たようだったので、餌を少し戻してあげて、これを書きに来ましたが、戻って来て食べていたのはいつもの1/4-1/5のスズメだけです。






posted by mixedtribes at 06:44| Comment(0) | Journals | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月12日

9月12日14:20頃。案の定、雨が降ってもスズメの気配はうちには無くなりました。


スズメ関連記事を『組織ストーカー』/『聖書の預言』:Organised Stalking/Bible Prophecyへ移行致しました。このブログのオリジナルは暫く出したままにしておくので、照合して貰えますが、直ぐこっちは少なくとも内容だけでも削除し、このブログ本来の内容分にスペースを作りますので、その積りでいて下さい。

9月12日14:20頃。案の定、雨が降ってもスズメの気配はうちには無くなりました。

残酷です。

ところでさっき新しい現象がありまして、スズメがあの木以外にも。四方の主(おも)に創火宅の庭やら木やら屋根にばかり集合する、という現象がいきなり開始されましたよ。


posted by mixedtribes at 14:28| Comment(0) | Journals | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月31日

急な雨がスズメを解放!また我が家で大騒ぎ!


スズメ関連記事を『組織ストーカー』/『聖書の預言』:Organised Stalking/Bible Prophecyへ移行致しました。このブログのオリジナルは暫く出したままにしておくので、照合して貰えますが、直ぐこっちは少なくとも内容だけでも削除し、このブログ本来の内容分にスペースを作りますので、その積りでいて下さい。

   じっと押さえられたように静かで変だと思っていたうちの庭のスズメが、
大雨が始まった途端に、まるで何かの呪縛から解放されたように、
うちの庭で大コーラスを再開してくれています(!)やっと出来た、といったような突然の解放の感です。
  まるでずっとしたかったのに出来ずにいた状態から解かれたように、自由に騒いでいます。沢山居ます(!)。人間の私は雨が強すぎてその方が気になっていますが...。

「やっぱり電波か電磁波でスズメを操作している(た)」可能性がこれで絶大になりました。
スズメに影響を与えて見る見るうちから飛び去り別の木に逃げ込んだり、そこで異常に集まって騒ぐのに我が家には殆ど一羽も居なくなる、等少なくとも『自然』ではありません。


9月11日追記:
今日は朝から雨です。
その所為かな???今日はスッちゃん達が大勢で自由にうちの庭で元気に騒いでいますね。
やっぱり、上に書いたような事(+下記)があるのだと思われます。
上記の数十分後の追記:
...こう書いたら、途端にうちの庭でピリピリと大警戒態勢に入ってしまっていますね。恐れて飛び立つ事既に5−6回!いきなり飛び立つわ、いきなり黙るわ、妙に激しい警戒態勢に入ってピリピリし始めていますが、なぜでしょうね???
9月12日 08:22
   嬉しそうに小さな可愛い声の歓声が1羽また1羽とどんどん増え続ける中、餌を撒いたのが今朝の5時頃でした。未だ雨の中で餌を出した後、いつもの2倍くらいが一度に集まって食べては、ずっとうちの庭中で賑やかにし続けていました。その間数回餌を出しに行き、数時間後、餌を出してあげた途端に、餌を食べる機会を待っていた子達が、私の目の前で、あっちの離れた木へパタパタッと、去って行ってしまいました。よく見に移動してみると面前でどんどんそこへ行ってしまいました。いつものパターンです。さっきは、いつになく激しい集中振りで、他のどこを見渡してもスズメはそこの一角にしか見当たらなくなっていました。e
 
  上記の記事(雨で電磁波や電波が急速に弱まってしまう件)を出したので、恐らく、雨でも操作の影響が変わらず入るようになり、サディズムが強化される可能性は見越しておいた方が良いのでしょうかね。もう、うちで自由にたむろし賑やかに、そして何より、懐いて反応して来ていた可愛い子達がまた自然に戻って来ても、後でいつまた吸い取られてしまうのかを懸念しながらでしか喜べなくなるのかも。
  今、雨がいきなり強くなりました。行ってしまったスズメがわざわざ戻ってくるものでしょうか?うちでそっとしていたから解放されて賑やかにする事が出来たんであって、一度追いやられた後は、一体どうされてしまうんでしょうね。


検索1ページ目のスクリーンショットをあげておきます:
1.PNG

3.PNG

2.PNG


が、また、今雨がサッと止み、ほんの一息後に聞こえた「ジジジッ!」という警戒音と共に、一度にまたシーンとなり、今は小声でおしゃべり状態。

(ムキになっていたら、操作がもっと残酷に入ってくるかも?=詳しい話は書く予定無し。)




posted by mixedtribes at 11:12| Comment(0) | Journals | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月21日

復帰しかけたスズメ達がまた散らされました


スズメ関連記事を『組織ストーカー』/『聖書の預言』:Organised Stalking/Bible Prophecyへ移行致しました。このブログのオリジナルは暫く出したままにしておくので、照合して貰えますが、直ぐこっちは少なくとも内容だけでも削除し、このブログ本来の内容分にスペースを作りますので、その積りでいて下さい。

   さっき我が家に多くのスズメたちが復帰し、たっくさん集まって幸せそうに餌を平らげ、
庭木で大コーラスを再開し始めたところに、
どこかから爆竹の音が一発聞こえるなり、うちの子達はぴったりと鳴き止み、
いつまで待っても一声も聞かれることがなくなりました。
つい数分前、1−2羽の小さな声が、気を取り直してくれた気配。それを感じ、
餌を追加しに行ってみようと、
一気に静かになってしまい大きく減少したスズメの数を気にしながらも
餌の準備をして玄関を出るなり、
居た子達が束になって逃げ去り、また近くの他の木へ逃避されてしまった。
 「爆竹は私ではないよ。私がするわけがないよ。」
と言っておきました。

スズメとの離反工作にまで熱を上げているグループがいるかも。
私からスズメまでが居なくなるように...。

可愛いスズメまでが奪われていくかのよう。

期間限定記事。
posted by mixedtribes at 17:18| Comment(0) | Journals | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月17日

ひとつ前の記事は内容を削除いたしました。


スズメ関連記事を『組織ストーカー』/『聖書の預言』:Organised Stalking/Bible Prophecyへ移行致しました。このブログのオリジナルは暫く出したままにしておくので、照合して貰えますが、直ぐこっちは少なくとも内容だけでも削除し、このブログ本来の内容分にスペースを作りますので、その積りでいて下さい。

  どういう仕組みかわかりませんが、ひとつ前の記事を出してからの変化である可能性があるため、とりあえず」内容だけを削除いたしました。

残酷ですね、加害者は。


posted by mixedtribes at 18:18| Comment(0) | Journals | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月12日

【どんどん校正された記事】スズメの本職に関する憶測


スズメ関連記事を『組織ストーカー』/『聖書の預言』:Organised Stalking/Bible Prophecyへ移行致しました。このブログのオリジナルは暫く出したままにしておくので、照合して貰えますが、直ぐこっちは少なくとも内容だけでも削除し、このブログ本来の内容分にスペースを作りますので、その積りでいて下さい。

【どんどん校正された記事】= 変換間違いの改訂、文章構成、語彙改善などを施し、多少読み易く致しました。
 sparrowfg1.JPG

sparrowfg2.JPG
  スズメが我が家の3階からいきなり姿を消したのが去年の初秋頃に気が付いた事で、米でも撒いて、戻ってきて貰えると良いと思い、古めの米や雑穀を撒くようにし始めました。
出した穀物はペロッと食べてくれる毎日の繰り返しが始まりました。 来るのは勿論殆どがスズメたちで、時折カラスも平らげに来ているのを発見しては、致し方ないような、それでもできる限り(上手に?)追い払っているうちにスズメだけになるのではないか、と注意すると同時にインターネットで彼らの生態の詳細についても集め初めているところです。

   当初は、高価でも松の実などをスズメ用の穀物と別個に5−6粒、スズメ用の穀物から離れた位置に置いてみるなど、敬遠していることを伝えたくて門柱の上や、車庫の角などの雪上に置いてみたところ、実際にカラスは自分用と認識できているようで、愛嬌良く近寄って食べて行くのでした。
こちらにとっては、スズメが本望ですから、余りそれを続けると、両方の面倒を期待されることになり兼ねないので、その試みはほんの3度程度でしたが、カラスは、大きな松の実や大きめのパンのかけらは自分用だと、なぜか気が付く知能があり、遠くから、撒いている私の仕草に合わせて鳴き声をあげるるようだったのは、逆に「やばいな、」と思い、それ以来、カラスに別物を置く事によって、カラスをスズメ用の穀物から回避させる試みは余り上等ではないと判断し、すっかりその試みは終わりになりました。

   カラスをスズメ用の餌から遠ざけることに苦作するのもまもなく、今度はヒヨドリがスズメ用の餌を狙いに頻繁に現れるようになりました。

hiyo fd2.jpg
hiyo fd1.jpg
hiyo fd4.jpg
(下は2017年)


   根雪になり、毎年恒例の、新雪の広がる早朝の玄関前に残されたスズメの足跡を見るの楽しみの一つで、今年も同様にそのような朝の足跡を見つける事の多い真冬の日々になりました。両足が揃った小さな足跡が灌木の下から次の灌木の下へ跡を残し、スズメの探検の様子が雪の上に残されています。所々では、定位置でで360°くるっと見回したのが判る、直径5cm程のドーナツ型の足跡もあります。そういった可愛い足跡を見渡すのも楽しいものです。

spfp3  circles.jpg
家の雀 (7).JPG


sparrowfp18.JPG

sparrowfp17.JPG



sparrowfp11.JPG 
それ以外が、あのデカい足跡、(今、正にカラスが大声で寄ってきましたね!まるで自分たちのことを書こうとしているのを察知でもしたようなタイミングですね)右足、左足、と腰を振りながら歩く姿が見えてくるようなあのカラスの足跡も頻繁に残されているものです。

   丁度、スズメ用の穀物をヒヨドリに横取りされて困っていた頃のある朝でしたが(デジカメのデータによると2019年2月24日)(後日になって、やっとこさ記録しておく気になり、腰を上げて撮影しに出た際のが王の可能性は高い。)、そうした新雪を自分の足跡で台無しにして踏み入れたある朝、私の目を奪ったのが、玄関のすぐ側に大量に散っていた、長さ3-4cmのグレーの羽毛で、一つ手にしてみると、基本色はグレーですが先端が白い羽毛の『束(翼から抜けた羽ではない)』で、紛れもなくヒヨドリの羽毛です。後日、同じものがベランダの網戸の網の目2箇所の中にも喰い入っているのをも発見しました。

hiyo net1L.jpg
hiyo net5L.jpg

hiyo netORGL.jpg

その大量の羽毛が散っていた一帯に残されていた足跡と言えば、小さなホッピングをしたスズメの足跡だけでした。カラスその他ほ乳類の形跡も一切見当たらず、あったのはただひたすら『スッちゃん』のものが幾つか残るのみでした。これは、紛れもなくスズメ達が自分よりデカいヒヨドリを「やっつけた」と結論づけるしか(...)。また、網戸に食い入っていたヒヨドリの羽毛は、では一帯、何が起こった形跡なのでしょうか?スズメ?がその辺りにいたヒヨドリを、網戸に押さえつけたのでしょうか?それ以外に何があれば、ヒヨドリの羽毛が網戸2箇所に食い入るのでしょうね...。『スッちゃん』が意外とああ見えてどう猛だと言う専門家の説明もあれば、一方割と意地悪だという報告も実はちらちらと読んでいますし、その可能性を匂わす経験もしていますが。 …また、「あまのじゃく」の漢字や語彙の由来を(ネットだけでさらっと)検索した限りでは、「じゃく」は、「雀」ではなく「邪気」と書くらしいのですが、経験的には、どうしても本来は「雀(じゃく)」だったのでは、それを当て字か間違いか何かと思われてしまったある頃から、より語彙上ふさわしい「邪気」に置き換えてしまったのではないか、と思って今に到っています。(大体、「邪気」をなぜわざわざ「じゃく」と読み替えるようになったのか疑問ですし、当て字か間違いと思われた「雀」を、『スッちゃん』のアマノジャクを知らない(余程可愛がらないうちは気が付かない!)一般的な推測から、邪気の方が適当であろうと置き換えが入ったと思いたくて仕方がない理由も多々あるところです。

脱線いたしましたが、ヒヨドリ対スズメ対戦に話を戻します。

   そのほんの翌日だったと思いますが、雪かきをしていたその朝に起こったことを付け加えておきます。20-30羽程の小鳥の集団が北西の方角?辺りから(どっちからでも、この話には関係ありませんが)うちの庭をめがけて飛来し、桜の木に停まった時点で、それがヒヨドリの大群だと気が付く寸前までは、てっきりスズメの群れが戻って来たのかと思っていました。ヒヨドリの大群は一時そこに留まっていましたが、うちの庭をスズメから征服して第一勢力として君臨...しないで、ほんのつかの間で南西の方法へ纏まって去って行った、といった筋だったのではないでしょうか?まるで、昨日か一昨日やっつけられた『落ち武者ヒヨドリ』の(何と言うんだったか、そういう専門用語ある筈ですが)逆襲のために(その落ち武者もそこに加わっていれば『逆襲』ですが、もし命も落としていた場合は『復讐』)、いつにない数のヒヨドリが集結させられたのでは?まるでそんな流れでしたが、調べるとスズメとヒヨドリの確執(特に冬期)は割と有名らしいです。

   去年から今年にかけての冬は、ベランダ辺りで常に雪の少ない部分に餌を撒いておくと、いつもペロッと無くなっている状態でしたが、ベランダのカーテンを開けるなり、スズメたちは飛び散ってしまうのが常ですから、なるべくそっとカーテンを開くよう注意するようになっていた、その頃のことで記述に足る事がもう一点あります。それは、あの中の特定の1羽に、もの凄く人懐っこい子が居たことです。そっとカーテンを開けても飛び散らずに餌をついばみ続ける中に、1羽、カーテンを開けて見ている私に向かって、歩いて(=ホップして)来た子で、みんなが集まってついばんでいる餌スポットを後に、どんどん私の方へホップして来たその子は、近すぎて見えなくなる手前で止まり、見上げて私と顔を合わせ、...私にはその子がニコニコしていたように見えたのですが(!)、次には右目を向け、かすかに左目も向けに来た感動の一瞬です。さて、私(人間)の方からどう返したらよいのか判らないまま、手を振ったところ、全員異変を察知して飛んで行ってしまったのですが、何と、同じ事が翌日にもあったのです。

   スズメ・ファンは記録していますが、こうして観察しているうちに、個体も識別できるようになっていくというのは、ここでも言えます。また、その群れの中に、1羽はとても人懐っこいのが居る、というのも他で読んだことがあります。このように皆が食べている餌場を後にしてまでして、顔を合わせに来てくれた子は、他のあらゆる状況で、割と側まで来ていて、私を見て、ドテンとたたずんでいたことがよくありました。例えば、庭作業中に、ふと見るとそばでこっちを見て居たりしましたが、同じ子でしょうね。

   さらに特記しておきたいことはある雪解けが間近だったある日のことです。春間近なある朝、本当に春が来たと思われた、いや、実際にあれが今年最初の小春日和な朝だったのだと思います。ただ、私は、天気予報で、暖かい午前の後またすぐに大寒波が戻る、と聞いていたのですが、スズメはその天気予報を『鳥能力』(というタイトルの本がありますが) では知ることもなかったようです。この日も、ハートブレイクな日でした。その本格的に春めいた朝、スズメたちは本当に、到頭春が来た!と確信し(た様子で)、春用に変化した鳴き声が空を貫き、天に届き、艶やかな澄んだ声で春の到来を知らせ、春を賛美し、2羽が屋根より高くで戯れながら飛び交い、もう寒さを恐れることもなく解放されていたのを見ながら、午後の大寒波を懸念していました。その午後、本当に、空は急に重い鉛色に変わり、大雪が戻り、雪が無くなりかけていた木の枝にも、また一気に雪が積もり直しました。

   スズメの姿も木の中へと戻り、今朝の喜びが一気に沈黙に移行し、私も雪かきの必要をチェックするように出てみると、ここで、またスズメたちの知らなかった側面に出会いました。その積り直した庭木の枝を再度閉じ込めた積雪の中から、一つ手前の落葉樹の枝の上へ、1羽、また1羽...ついにそこに居た(恐らく)全員が、私の方に顔を向けて後ろの針葉樹辺りから出て来、勢揃いをしたのです。声も上げず、ただポコッ,ポコッ...と総勢約30羽程が、ひな壇のように勢揃いをして私を見ているのです。先頭を切って一番に出て来たのが恐らく家長?(団長?族長?)では?まるで、「また頼みますダ!」とでも言っていたようで、スズメが人間と意思疎通を計る能力(表現力)を垣間見、それが私に向けられた感動は、思い込みとは言い切れない迫力があり、また驚き感銘していました。手前の木に勢揃いして出て来るパターンは、このときに限らず、その後もしばしば明るいモードで行われています。

 あの大寒波はショックだったのだと思います。午前の喜び様を、天気予報を意識しながら私自身もまだまだ雪と寒さとの戦いが続くのか、と懸念しながら、喜び春を告げていたスズメに「また大寒波が来るらしいから余りそんなに楽しまないでよ...」と心配で見ていただけに、あのちっちゃな『スッちゃん』達のショックは計り知れません。 いずれ近いうちに、また本当の春が来ますが、そのとき、全く同じように春を経験してくれるだろうか、という懸念もありました。
sparrowfe1.JPG

suzume2 (10).JPG

   うだうだと、いつ春になるやら知れないその時期でしたが、もう一つ特記することがあります。それは、あの一番人懐っこいあの子が、どうやらお嫁さんを見つけていたようだったことです(!)。その頃には、あの子の後をいつもいつもくっついて飛び始めた子が居るようになっていたことです(!)。いっつも、いっつも、2羽で行動するようになったのです。私も窓から小声で「お嫁さん見つけたの?」と声を出して聞いてあげておきました。その子の後ろにいつも居るようになったその子は、あの人懐っこい子よりずっと恐がりで、相変わらず人懐っこいあの子の後ろなどで、何となく怖々ひっついて居るように見えることもありました。 あの人懐っこい子は、しばしば、外に出ている私の数メーター先まで来て、どこかに停まり、...私にはあの子がニコニコしていたように見えたのですが... こっちを向いて停まり、ふくら雀風というよりはむしろ大福餅かお供えのようにドテンと停まり、こっちを見る様子は、Hallo!と一言挨拶に来たのかな?という様子でしたが、その後ろには、怖々なるべくこっちと目が合わないようにしている子が常に付いて来るようになっていました。頭の部分をあの子の後ろに隠れる位置で停まって居るのが常でした。 書籍など研究資料によれば、大きな通る声で鳴くのはオスだと言うことになっているようですが、私は割と否定的で、良く聞いていると、呼応している場合などでもそうですが、双方大きな通る声で呼応し合うことも頻繁なのが、春先の状態だったと思います。この人懐っこいカップルも、あの子の居なくなったあと、お嫁さんの声は印象的でした。

   ここまで、この人懐っこい子の思い出を過去形で記述して来ましたが、意図的にそう致しました。

   一回目の抱卵と思われる時期が2週間近く経過し、専門書にあるとおり、あちこちから小さな小さな雛の声が聞かれ始めていました。良く耳を澄ませると、本当にかすかな小さな鳴き声に気が付き、日に日に力強い声になるその声が、巣立ちをすると、定位置ではなく、あちこちに移動を始めます。その幼鳥が巣立った証拠です。

   あの人懐っこい子は、どうやら本当に警戒心が他より薄かったのでしょうか、割と気づかれ易い木の中のある部分に巣を構えたようでしたが、抱卵の時期のあと、気が付くほどに一日中じっとしていたある日のあの子が、夕方、木の中から飛び出し、電線の上でなにやら高らかに鳴き始めるのを聞いていて、おおらかに賛美するあの声が、歌のようでもあり、同時に気のせいか、とても悲しいものも伝わってくる歌声で、じっと聞き入ったのですが、初めてのたまごが悲しい結果に終わったのでは?それを一日中悲しみ、夕方になって、あの子はあのようにして飛び出して、電線の上で、その悲しみを、歌のように天に向けて歌っていたかのような、印象に深い鳴き声を何度も思い出します。その歌は、決して悲しい内容ではなくて、まるで何があっても、天に向ける歌は、賛美に満ちていて、経験の全てはあの子にかかると賛美と感謝の歌に変わるようで、スズメはひょっとして人間よりずっと高尚な思いで生きているのではないだろうか、とあの美しい夕べの歌を聴いて思った神妙な感動を思い出します。初めて作った巣で初めてのたまごが雛を作らなかったとしても、一日中一声もあげずにじっと悲しんだあとの、あの夕方の歌声は、明るくて、美しくて、感謝と賛美を失わない、あの子の歌は、もうその辺の妖怪とは接点のないものです(!)。

   そうこうしているうちに、二度目の抱卵と巣立ちへ向けた二度目の飼育の季節は成功したでしょうか?あちこちから、より多くの、より元気な雛の声が聞こえていました。
 一方、最初の時期に巣立ちした子達の中には、カラスに襲われ、生きたままあの醜い黒いくちばしに咥えられ、あちこちの車庫や屋根の上で引きちぎって食べられた子も多く居たようです。アレを目撃して以来カラスは大嫌いです。

  ベランダの窓を見上げたまま、ピョンピョンと左右にホッピングしながら、必死で「ヒュイ?ヒュイ?。。。」と餌をせがみに来るのも、あの人懐っこい子の役割だったようです。みんな、一番人懐っこい子に押しつけるのでしょうね。 それが、ある日を境に、来なくなったのです。
  あの子が姿を消して直ぐに、代わりに、声は小さめの、澄んだ綺麗な声の子が同様に餌を頼みに来るようになりました。、何とか正しい頼み方の声を出そうと絞り出すような声で「h、h、h...hgwi, hwi..、 ピュイ?」と発音を試みた結実の発声が、あの子そっくりの「ヒュイ?」と言う鳴き声でした。それを引き受け新しい子が、私の勘ですが、あの子のお嫁さんだったのではないかと思います。
  しかし、このお嫁さんはしっかり者のようで、雛たちに「人間へのおねだり」を敢えて教えていないように見受けられ、今現在は、一羽も、あの「ヒュイ?」を試みる子は居ないようです。現在の子達は、若鶏の軍団中心のようですが、1羽が頼みに来るより、むしろみんなで押し寄せてくる形が中心になりました。私が窓の外を覗くと直ぐに気が付いて、食卓に着きにパラパラパラッと降りて集まり、ナイフとフォークをつかんでせかすことによって、欲しがっているということが伝わる、と思ったようです。この場合、注意して見ないと、餌が未だあるから集まっている場合と見誤りやすいので、割と大変です。しかし、この体制の場合、よ〜く見ると、集まっても殆どの子がついばんでいない事と、ただ突っ立っている子や、こっちを見て居る子などが多かったりしますから、「欲しいよー!」というデモンストレーションだ、と気が付いてあげる必要があります。『鳥能力』は、私が餌を出そうと決死すると、それを察するようで、餌をねだっていた場合は、私が扉を開けた頃には、既に隠れてしまっているわけです。私が別の理由でいきなり扉を開けると、スズメも突如慌てて木陰に隠れなければならなくなリ、慌てています。これが、今年孵った新しい軍団による「餌が欲しい」と表現する試行錯誤の結果のようです。

   先にも触れた、スズメの人間との意思の疎通能力、その正確さ等々に驚かされ、そうした能力による人間へのアプローチ用語の各地での共通性なども驚くほど正確ですし、人間の気持ちの理解力にも驚かせる一面が多々あり、つい、「以前人間だったことでもあるのでは?」と疑いたくなるほどで、転生については99%無いと考えている私に、幾ばくかのその可能性に付いて時折挑戦が入っております。。

   スズメの鳴き方は色々ありますが、各スズメの個体別の『声』の違いもあるようです。声のバラエティーは、他のペットなどの鳥類よりはっきりしていないでしょうか。また、その声の特徴は孵った雛たちに割とはっきり遺伝しているとも思います。良く聞いていると、声の違いに加えて、『得意な鳴き方』というのもあるようです。人間の言葉を真似ることが出来るのは、何もオウムの種や九官鳥だけではありませんが、自分の得意な鳴き方を持つとしたら、かなり高等ですね。

   この夏、あの女の子(お嫁さん)の声が、みんなを代表して餌を要求する際の言葉?をマスターし、その「ヒュイ、ヒュイ?」という鳴き方がどんどん得意になり洗練されて行き、ついには餌を要求する時に限らなくなったようでした。 木に留って、あのヒュイ、ヒュイを、何度も繰り返していました。そのうちに、なぜか人間からも気に入られていると気づくのかどうか、あの鳴き方を繰り返した挙句、上達させ、到頭、「ヨシ!これだ!」と思ったように、その鳴き声をこだまさせながら高らかと飛び遠くまで飛びまくリに遠征するようになっていたようです。あの艶のある澄んだ「ヒュイ、ヒュイ?」という声が、いつでも、天へ貫くように、居たるところを飛びながら聞かせるようになっていました。

   もう1羽、特徴のある声の子がいますね。最初は警戒音かと思わされたのですが、良く聞いていると、餌を待ち切れなくて歓声を浴びせる時もその声を出す子が1羽居ました。聞いているとその声なりに、警戒音ではない其の他の鳴き方も、「ビー、ビー」と「ジー、ジー」の中間のその声なりに、鳴き分けているようです。しかも、そうする子は、当初はたったの1羽しか居なかったのですが、恐らくその子の雛にその声が遺伝したのではないかと思うのですが、巣立ちの季節以降その声の子が何羽も聞かれるようになって居ます。また、あの通り澄んだ声のことそっくりな声の子も複数になっています。

   あの子のお嫁さんと思われる、あの済んだ艶のある声で高らかに「ヒュイ、ヒュイ...!」と鳴きながら飛びまくって居たあの子が、ある日、戻った木の中で起こったある事も記しておきます。その子は、木の中に戻った後も、同様に高らかに歌っていたのですが、良く聞いていると、雛のような弱々しい声と掛け合いが成立しているのが聞き取れたので、そのまま良く聞き入っていたのですが、小さな声は、どうもお母さん?の綺麗なあの声を教わろうとしているような掛け合いだったのです。まるで、「ねえ、どうやるの?教えてよ〜」とでもいう会話でも成立した様な様子が思い浮かびます。そうして毎回呼応する毎に、あの子が「ヒュイ!」とお手本に鳴き、その直後に小さな声がはっきりしない声で試みている様に聞き取られ、興味深く良く聞き続けていたところ、レッスンのように、その掛け合いが続き、最後には本当に、あの小さな雛の声がハードルを越えたように、いきなり艶のある声で、「ヒュイ!」風味の声を出したのです(!)。しかも、そこで掛け合いが終わったのです。その後は、教えた方はまた飛び去りました。注意して聞いていると、全く同じではなく、別の個体数羽で、そっくりに綺麗な声を出す子達と、先に書いたビービーとジージーの中間のような声しか出ない子達の中でも少し澄んだ声等多少のバージョンがあり、
良く聞いていると、最初は注目していなかった、別の得意技で楽しんでいる子も沢山居て、こうして聞いていると、個別に得意な鳴き方があると思われます。人間で言えば、作品の違いというか、演奏者の違いというか、こうなると、意外とスズメの本職は、鳴き声ではないでしょうか?

 最近、自分たちの超早送りのYoutubeを聞きましたが、人の男性の声を超早送りにした場合の会話が、正に小鳥の声に類似していることに驚いていたところです。人間の聴覚には小鳥の声に聞こえますが、聞いていて、実際スズメ同士には人間の聴覚で聞ける以上の発音が使われているのではないでしょうか?人が聞いているのはそのほんの一部の周波数の一部だけで、同時にスピードを考えると、あの子達は一度のチュンで、もっと多くのことを語り合っている可能性もあります。それが、周波数がより広い上に、スピードが人に追いつけない速度だった場合、本当にほんの数年の命の間にぎゅうぎゅう詰めにお互いの会話が交わされている可能性もあります。
  声に関して言えば、楽しんで綺麗な声を出している可能性が加えられます。絶対に、あの可愛い声をその子らしく作品のように楽しんでいると思って聞いていると、本当に一つ一つが声の作品を作って暮らしているようにも聞こえてきます。それで、このブログのタイトルを、スズメの本職に関する『憶測』と致しました。アレが、もしかしたら、あの子達の最も力を入れて楽しんでいる分野である可能性があるからで御座います。バイバイ!

では、今回は、ここまで。

spbr1.jpg

posted by mixedtribes at 08:01| Comment(0) | Journals | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月24日

我が家に出来た『スズメの成る木』(2ヶ月の変遷)[DEW兵器関連動画添付]


スズメ関連記事を『組織ストーカー』/『聖書の預言』:Organised Stalking/Bible Prophecyへ移行致しました。このブログのオリジナルは暫く出したままにしておくので、照合して貰えますが、直ぐこっちは少なくとも内容だけでも削除し、このブログ本来の内容分にスペースを作りますので、その積りでいて下さい。

[2019-03-25 08:30ish]  『DEW兵器=「指向性エネルギー兵器(=wiki)」" 』関連動画添付(下方)
   2018年12月28日から2月末に、うちの庭に出来た『スズメの成る木』の画像(時系列)。
   うちの木に停まるスズメが、超音波?か電磁波?か何かで打たれているのでは?と疑わしくなる状態で、いきなりパニックのように飛び散ることが多くなり(いつものような、あの警戒心か何かで同時に飛び去っては舞い戻るのを繰り返すアレではなく、木の上からいきなり散らされ狂ったように舞い上がり、まるで何かに打たれたような混乱状態の後、離れたところへ避難するというパターン)(どこかで誰かがDEW兵器*(下記)のようなものでイタズラをしている?というのはあり得ないでしょうか?)、
ついでにヒヨドリも来るようになリ、といったことを何度か経験すると、もう停まりに来なくなる事も多いと聞くので、
うちでは何故かスズメがなかなか成らなくなっています(!)

2018年12月28日
SparrowFruits 1 (28Dec).jpg
4月6日追加👇[拡大]
SparrowsEnlg.JPG


2018年12月30日
SparrowFruits 2 (30Dec).jpg

2019年1月8日
SparrowFruits 3 (8Jan-2).jpg

2019年1月25日
SparrowFruits 4 (25Jan).jpg

2019年2月6日
SparrowFruits 7 (6Feb).jpg

2019年2月24日
SparrowFruits 8 (24Feb).jpg


58-thumbnail2.gif
Youtube WT.png
DEW兵器(="Directed Energy Weapon-「指向性エネルギー兵器(=wiki)」" a.k.a. "Active Denial System"):
紹介動画:


posted by mixedtribes at 18:31| Comment(0) | Journals | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月09日

A Bouquet with Garden Flowers for My Parent's Birthday

A Bouquet with Garden Flowers for My Parent's Birthday:
Took all from my garden...
Cut the Sunflower a bit (an inch-ish) too shorter, I think ...:'(

MothersBday Done1.jpg

MothersBday Done2.jpg


6.  I have planted, Apollos watered; but God gave the increase.

 8.  Finally, brethren, whatsoever things are true, whatsoever things are honest, whatsoever things are just, whatsoever things are pure, whatsoever things are lovely, whatsoever things are of good report; if there be any virtue, and if there be any praise, think on these things.

posted by mixedtribes at 12:01| Comment(0) | Journals | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月16日

遅れ年賀のデザイン


   20年近く前につっくった作ったもの。2000年に、The Mallと云うギャラリーで見習い軍団(=”Licentiate")の一人として出品出来た(優勝を取った)際に、ショップサイトで売るものをデザインしてみようと(←これで優勝したのではありません!ショップの方で小物を沢山作って売ろうと思えば売れた。)、もっと練ってからと思いそうはしなかったので、思い出に取って置いたものが中心。(手作り&コラージュ風のアーチストカードが流行っていた)作って20年近いし、もう使って良いと思い、手放した。で、次に真新しいデザインを考えようと思った。
  中に挿入した『謹賀新年』の紙は今年印刷したもの。その挿入カードを印刷してから、金銀の刺繍糸でブックバインド風に縫って閉じた。
  右端の薄赤のは今年のもので、背景のネイビーとピンクの流れ。試験的にまずチョコレートの金紙を使ってどうなるか試し、実際に送ったのには、本物の金箔の小さな正方形を刺繍糸の奥に透けて見える感じに塗った縫って貼った。
  表の、包み込んだ刺繍の柄も固定した金の糸の位置や角度もその下地の雲竜紙も一つ一つ違うです。
  今、他に少し別なのを作っていて、それらも年賀用にもう少し使う予定。

  その送った残り:


CARDS (3)b.jpg  CARDS (2)b.jpg

Related Article from my other blog:
『《2018年7月6日追加》【続報】記事『無くなっていた指輪x二つ関連』【続報】』





posted by mixedtribes at 13:50| Comment(0) | Stitches / Needleworks / Embroideries | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする